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■道元・導師との出会い ──覚醒の炎──

●道元シリーズ 4

■日本語字幕切換え式 /カラー 2枚組 本編139分
■MPEG2/片面一層/スタンダードサイズ 4:3/NTSC日本市場向

●DOGEN:The Zen Master #3 
道元の「正法眼蔵」をベースに語られる、導師と弟子との真実の出会い──。
「師こそが<道>だ。誰か自己覚醒した人を見ないかぎり、自分も覚醒できるのだという信頼を自分自身に対して持つことはない。ひとたび悟りを得た人を見たら、あなたの内側に途方もない炎が突如として花開き始める」(OSHO)
ゆったりと、力強いOSHOの説法は、ブッダの境地へと誘う瞑想で締めくくられる。好評・道元シリーズ第 4 弾!
◆    
すぐれた師に出会うことは最も難しいことである ─ 道元

「 師は神秘だ。師はそれを知っている。が、それを言うことはできない。あなたに用意ができていれば、師はそれを分かち与えることはできる。師は自らの実存そのものの中へとあなたを招き入れることはできる。あなたが恐れず、大胆で、存在の最も未知である部分を探求する勇気を持ち合わせているなら、師の家の客人となることができる。
だが憶えておきなさい。あなたが師の家に入った瞬間、師はあなたの中に入り込む。二つの意識は分かたれたままでいることはできない。
ひとたび二つの意識が近づいたら、それらは一つとなる。これが憶えておくべき唯一のことだ。もし誰か一緒にいて、一つの魂が二つの肉体に居るような深い親和力、深い共時性を感じたなら、その人を見逃してはならない。その人はあなたを、信じられない、名状しがたく、表現できない同じ経験へと導いていくだろう。」
                   ――OSHO(本編より)
●道元
鎌倉時代の禅僧。日本の仏教宗派・曹洞宗の開祖。13才で出家、比叡山などでの修行を経て、宋(当時の中国)に渡り、如浄のもとで大悟、印可を受ける。帰国後、永平寺を開くなど、禅の普及に努めた。自らの教えを「正伝の仏法」であるとして宗派を否定し、釈迦にならい、ただひたすら坐禅にうちこむことこそが最高の修行である(只管打坐)と主張した。

4,730円

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