■第4巻 沈黙の音

■第4巻
沈黙の音

音に関する瞑想法

<内容>
●音なき音――完全なる覚醒 ●マインドを落とす技法
●音から内なる沈黙へ ●セックスエネルギーの変容 他
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音が存在する。しかしタントラによれば、音が存在できるのは沈黙があるからだ。音を技法として使って「無音」に入ることができたら、あなたは瞑想の中に入れる。
……音が他人へと向かう乗り物であるとすれば、無音性は自分自身へ向かう乗り物となる。音によって他者とコミュニケートし、無音性によって自分自身の深淵へと落ちる。
                    OSHO(本文より)

2,622円

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